概算診断は直近1か月分の明細から
AI ELECTRICITY DIAGNOSIS
AIで 会社の電気代を、 もっと安く。
請求書をアップロードするだけで、15社以上の電力会社へ一括見積もり。
固定・市場連動・再エネ100%の違いまで、AIが同じ条件で比較します。
流れ: 請求書をアップロード → 15社以上から見積もりを収集 → 一番条件のいい候補が見つかる → 診断結果が届く。切り替え手続きは専門担当者が中立な立場でサポートします。
TRACK RECORD 実際に電気代が下がった会社 ※お見積り時点の試算例。契約条件・市況により変動します。
ドラッグストア(中部)は年間の電気代が16.1%下がりました。福祉・医療(全国)は16.6%。自動車ディーラー(九州)は21.7%。廃棄物処理(関東)は10.2%。化学品の製造(北海道)は15.1%。輸入車ディーラー(関東)は6.5%。いずれもお見積り時点の試算例です。
PLAN TYPES
プランの違いを整理して比較。
AIがサポート。
完全固定
単価が一定。予算が立てやすい。
市場連動
市場価格に連動。変動リスクを含めて判断。
再エネ比率
再エネ100%プランの見積もり依頼も可能。
環境価値
非化石証書など、環境価値の扱いまで整理。
見積額だけでなく、燃料費調整の方式、市場価格連動の有無、契約期間・解約条件まで同じ条件で一覧化し、価格変動リスクを含めて判断できるよう整理します。
SCENE 02 — 比べる
COMPARE
感覚ではなく、同じ条件のデータで選ぶ。
01
概算が、その場で。
「電気料金」と「使用電力量」を入れるだけで、年間差額の概算がわかります。かんたん診断は会員登録不要です。
02
15社以上を、同じ条件で。
請求書の使用条件をもとに、複数の電力会社へ同じ条件で見積もり。会社ごとにバラバラの提案を、並べて比べられます。
03
プランの違いが、わかる。
見積額だけでなく、燃料費調整の方式、市場価格連動の有無、契約期間・解約条件まで一覧化。価格変動リスクを含めて判断できます。
04
選んだ後も、中立に。
契約は、選んだ電力会社と直接。比較画面だけで契約が決まることはなく、切り替え手続きは専門担当者がサポートします。
0社以上
PROVIDERS一括見積もりできる電力会社
0億円
TOTAL QUOTED見積実績 累計 / 2026年8月時点
約0億kWh
METERED USAGE実測使用量 累計 / 2026年8月時点
0円
FREE診断・比較・相談はすべて無料 比較だけで終えても費用はかかりません
SCENE 03 — 下げる
REDUCE
比較して、終わらせない。
切り替えから設備導入まで、実行につなげる。
* 電気料金推移のイメージ
SIMULATION — 業種別に、いくら下がったか
※提案例は見積りに基づくシミュレーションです。実際の削減額は契約条件・使用状況により異なります。
-
R-01
電力会社の切り替え
15社以上から、条件に合うプランへ。再エネ100%プランの見積もりも依頼できます。
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R-02
太陽光・省エネ設備の導入
太陽光、蓄電池、EV充電器、空調など。切替だけでなく、設備導入もまとめて相談できます。
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R-03
補助金の申請支援
設備導入は、国や自治体の補助金の対象になる場合があります。対象の確認から申請まで、あわせてご相談いただけます。
MOVIE
30秒でわかる、デンキチェック
請求書を用意してから比較結果を見るまでを、短い動画で紹介します。
DIAGNOSIS MENU
いまの状況に合わせて、
診断の入口を選べます。
02
電気代
かんたん診断
「電気料金」と「使用電力量」を入れるだけで、年間差額の概算がその場でわかります。会員登録は不要です。
高圧の方(契約電力100〜400kW) → 低圧の方(従量電灯・低圧電力) →※高圧=工場・事業所など契約電力100〜400kWのご契約、低圧=従量電灯・低圧電力のご契約です。どちらか分からない場合も、請求書をアップロードいただければ記載内容から確認します。
入力2項目で年間差額の概算(デモ値)
03
会社URLで
1分診断
請求書が手元になくてもOK。AIが御社のWebサイトから事業内容・拠点構成を分析し、電気代の削減ポテンシャルを無料で簡易診断します。
URLを入れて診断 →※料金の確定には請求書が必要です。
AIが削減ポテンシャルを診断(デモ)
見積もりと実際の請求書を突き合わせて確認
- ✓ 市場連動と固定、どちらがいい?
- ✓ この見積もり、妥当?
- ✓ 再エネ100%にすると高くなる?
補助金の対象になる場合があります
TRUST
WORKING WITH TOKYO
東京都連携事業
東京都の『中小企業の再エネ電力調達促進に向けた支援サービス』として始まり、
現在は全国の法人の電気代比較にご利用いただけます。東京都環境局のページでも紹介されています。
- DIRECT CONTRACT契約は、選んだ電力会社と直接。デンキチェックが電気を供給する仕組みではありません
- NEUTRALITY比較画面だけで契約が決まることはありません。専門担当者が中立な立場でサポートします
- FREE契約成立時に電力会社から紹介手数料を受け取るため、ご利用企業から費用はいただきません
- SUPPLY切り替えても送配電網は従来と同じ。切り替えだけを理由に品質や停電頻度が変わるものではありません
RESOURCES
FOR TOKYO
「東京都内の中小企業の方へ」
デンキチェックは、東京都発の連携事業です。東京都と連携した再エネ電力調達支援・都の補助金のご案内は、東京都向けページをご覧ください。
東京都向けのご案内 →
FAQ
よくある質問
請求書は何か月分必要ですか?
概算診断は直近1か月分の電気料金明細から行えます。正式な高圧見積りでは、原則として直近12か月分の使用量、契約電力、最大需要電力などを確認します。必要な資料は担当者がご案内します。
高圧・低圧のどちらでも比較できますか?
はい。高圧・低圧のどちらにも対応しています。どちらか分からない場合も、請求書をアップロードいただければ記載内容から確認します。
市場連動型と固定単価はどう比較しますか?
見積額だけでなく、燃料費調整の方式、市場価格連動の有無、契約期間・解約条件まで同じ条件で一覧化し、価格変動リスクを含めて判断できるよう整理します。
再エネ100%の見積もりも依頼できますか?
はい。再エネ100%プランの見積もりも依頼できます。太陽光、蓄電池、EV・充電器などの設備導入もあわせてご相談いただけます。
切り替え時に停電しますか?
電力会社を切り替えても、送配電網は従来と同じものを使用するため、切り替えだけを理由に電気の品質や停電頻度が変わるものではありません。
比較や相談に費用はかかりますか?
かかりません。概算診断、見積比較、専門担当者への相談は無料です。比較結果を確認した後、切り替えを行わない場合も費用は発生しません。
電気代の見直しは、 無料診断から。
DENKI CHECK
- 01請求書を送る
- 0215社以上を一括比較
- 03候補を選ぶ(中立な立場でサポート)
診断・比較・相談はすべて無料です。比較だけで終えても費用はかかりません。

