燃料費調整額のかからない固定単価で、電力高騰に備えながら再エネ100%へ切り替えました。
輸入車ディーラー(東京都・埼玉県)|燃料費調整のない固定単価の再エネ100%で、電気代20.1%削減の見込み
課題
燃料価格が上がるたびに、燃料費調整額で店舗の電気代が上がっていた
解決策
店舗ごとに複数の電力会社の見積もりを比べ、燃料費調整額のかからない固定単価・再エネ100%のプランへ切り替え
再エネ100%にして、電気代は20.1%下がる見込み
東京都と埼玉県で輸入車の店舗を運営するディーラー様が、デンキチェックで電力会社を切り替えました。選んだのは、燃料費調整額がかからない固定単価の再エネ100%プランです。ご提案時の見積もりで、電気代20.1%の削減を見込んでいます。
燃料費調整額のかからない固定単価とは
多くの電気料金には、燃料価格に合わせて毎月変わる「燃料費調整額」が含まれています。原油など燃料価格が上がると、使う電気の量が同じでも電気代は上がります。
燃料費調整額のかからない固定単価のプランなら、燃料価格が上がっても、そのぶん単価が上がることはありません。電気代の見通しが立てやすくなり、電力高騰への備えになります。
店舗ごとに比べて、一覧でお示ししました
契約電力や電気の使い方は、店舗によって違います。デンキチェックでは店舗ごとに見積もりを比べ、下がり幅の大きい店舗も小さい店舗も一覧にしてお示ししました。そのうえで、全体を見てご判断いただきました。
再エネ100%の証明書も発行されています
切替後、電力会社から、再エネ電力であることを示す証明書が発行されています。取引先への説明や、脱炭素の取り組みの発信に使えます。
まずは電気明細をお送りください
電気代の見直しで、電力高騰に備えましょう。直近の電気明細をお送りいただければ、今の契約からどれくらい下がるかをお調べします。契約はお客様と電力会社との直接契約で、デンキチェックのご利用に費用はかかりません。
※ご提案時の見積もりに基づく削減率です。比較対象は、切替前の契約で計算した年間の電気代です。実際の削減額は契約条件・使用状況により異なります。
