実施機関
東京都環境公社
対象事業者
都内の新築建築物の設計業務においてBIMを活用している、または活用予定の意匠設計者、構造設計者、設備設計者等で構成されるグループ。
※助成申請は、当該グループの代表事業者が行う。
※代表事業者は建築士事務所登録を行っている者に限る。
※助成申請は、当該グループの代表事業者が行う。
※代表事業者は建築士事務所登録を行っている者に限る。
対象経費
専門家指導費
省エネ診断・設計
上限金額
300万円
補助率・助成額
評価段階3:2/3
評価段階1・2:1/3
※東京都建築物環境配慮指針に掲げる評価基準による評価
評価段階1・2:1/3
※東京都建築物環境配慮指針に掲げる評価基準による評価
申請期間
交付申請受付~令和9年3月31日17:00必着(メール受信日時)
備考・要件
■ 助成対象事業(すべて満たす必要あり)
都内の新築建築物の設計業務であること(※戸建て住宅は除く)
BIMを活用し、省エネ性能を初期段階から解析しながら設計者全員で一体的に省エネ設計を行う
建築主の承諾を得ている(BIM活用、省エネ目標、助成活用について)
東京都建築物環境配慮指針別表第1の「熱負荷の低減」「省エネルギーシステム」への配慮を行っている
評価基準に基づく自己評価を実施し、「段階3」の達成を目指す
助成事業完了後、60日以内または令和9年11月末日の早い方までに実績報告を行う
■ 主な助成要件
以下のいずれかの省エネ設計取組を実施すること:
【一】日射・昼光・照明・温湿度・気流等の環境解析を3項目以上、複数回実施し、設計に反映
【二】設計初期から簡易モデル等を使って熱負荷・省エネ性能を繰り返し解析・反映
本助成金と同一内容の他助成との併給不可(※ただし「BIM加速化事業」「建築GX・DX推進事業(BIM活用型)」は併給可)
都内の新築建築物の設計業務であること(※戸建て住宅は除く)
BIMを活用し、省エネ性能を初期段階から解析しながら設計者全員で一体的に省エネ設計を行う
建築主の承諾を得ている(BIM活用、省エネ目標、助成活用について)
東京都建築物環境配慮指針別表第1の「熱負荷の低減」「省エネルギーシステム」への配慮を行っている
評価基準に基づく自己評価を実施し、「段階3」の達成を目指す
助成事業完了後、60日以内または令和9年11月末日の早い方までに実績報告を行う
■ 主な助成要件
以下のいずれかの省エネ設計取組を実施すること:
【一】日射・昼光・照明・温湿度・気流等の環境解析を3項目以上、複数回実施し、設計に反映
【二】設計初期から簡易モデル等を使って熱負荷・省エネ性能を繰り返し解析・反映
本助成金と同一内容の他助成との併給不可(※ただし「BIM加速化事業」「建築GX・DX推進事業(BIM活用型)」は併給可)
